「 建物 」一覧

八幡奈多宮(大分県杵築市 奈多海岸)
御幸門

御幸門

八幡奈多宮の御幸門です。御幸門とは天皇が通る門です。 今日では春の大祭の時、御旅所へ御神輿が出る時のみこの門を開けます。 東京大学の伊藤...

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奈多神社境内全図

奈多神社境内全図

私より4代前の区長さんの机の中からこの全図が出てきました。 図には、島が3つのっていて、東側にも御池がある。大きな伽藍(がらん)であったよ...

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御幸門(ぎょうこうもん)

御幸門(ぎょうこうもん)

八幡奈多宮の御幸門(ぎょうこうもん)です。 御幸門とは、天皇が出かける門である。応神天皇の宮殿(居場所)は、今の桜殿(さくらでん)にあった...

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豊臣氏の名

豊臣氏の名

八幡奈多宮の正面の鳥居に「豊臣氏」という文字があります。 「長岡(松井)佐渡守豊臣氏興長」と書いています。寛永19年(1642) 徳川は...

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八幡奈多宮の山門

八幡奈多宮の山門

東京大学の伊藤毅教授が、八幡奈多宮の山門から海への眺めが「すばらしい!」と言ってくれました。 つまり、太陽の昇る東を向く、「光の道」なので...

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東京大学伊藤毅教授視察

東京大学伊藤毅教授視察

東京大学教授伊藤毅氏(工学博士・建築学)が八幡奈多宮を視察してくれました。 門や八幡造りの本殿、正門等を視察してくれました。 ...

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